2009年3月17日火曜日

GPSユニットキット SONY GPS−CS3K 購入編


GPSユニットキット

SONY GPS−CS3K

を購入しました!
と言って、おぉ!と言う方はあまりいないかと思います。(失礼)
僕も最近迄、こうゆう物が有る事自体知りませんでした(^^;

何をする物かと言いますと、

GPS衛星を使って自分のいる位置を記録していく機械です!

って、
何で自分の位置なんて記録しておくかと言いますと、
一般的に一番効果を発揮するのは、旅行だと思います。
旅行に行って色々な所を見て回り帰宅します。
しばらくすると・・・

どうゆう風に旅行したんだっけ・・・?

となります(^^;
有名な施設だと調べればすぐに分かりますが、寄り道をして行った場所だとなおさらです。
写真を撮っていれば何となくは分かりますが、細かくは・・・
撮り忘れたりすると、もう行った事すら思い出せなくなります。(TT
そこで、自分の位置をずっと記録して家で見る事が出来れば・・・
って感じで使用します。

記録したデータは、パソコンでの確認になります。
地図が表示され、その地図の上に自分が移動したルートが線で表示されます。
線をたどって行けば、旅行を追体験が出来、よりいっそう思い出が鮮明によみがえります。

もう一つ楽しい使い方が有ります!
デジカメで撮った写真に、撮影した位置情報を付けれる機能です。
どういう使い方かと言うと、
旅行先などで撮った写真を、先程のルートを地図上で見れるのと同じ様に、地図で写真を見れるのです。
これで、地理の情報を得るよくある地図が、
マイマップ
に変わり、旅行などの思い出が余すとこ無く満喫出来る訳です!

僕的には、
この機械もう少し早く知ってれば!
って感じです。
ブログでも紹介している、ダンス企画の撮影記録が細かく残せたのに・・・(TT
メイキングでも書いてますが、写真を撮ってない場所が有り、撮影順路や撮影中に立ち寄った場所なんかを忘れている事が有るのです。
メイキング記事を書く時にちょっと困ってました。
なにより、
そんなに何回も行く事の無い場所に行ったのに、その記録が自分の記憶だけ・・・って言うのもなんだか心もと有りません(^^;

この商品を知るきっかけは、
Mac Fanの2009年4月号に、購入したGPS−CS3Kの前機種GPS−CS1KSPが紹介されていたのです。
新発売iLife’09のiPhotoで、写真に地理情報(ジオタグ)を埋め込んで地図上にアルバムを作れる機能が搭載され、その機能を活用する為の記事です。
これだ!
と思い数日思案した結果・・・(^^;
買いに行きました。

すると、
店頭で購入予定のGPS−CS1KSPの隣にGPS−CS3Kが置いて有ったのです。
ガラスショーケースの中に有り、パッケージの写真が、一眼レフの画面を見ている感じだったので、一眼レフに装着して使うGPSユニットかな?
と思い、
取りあえずGPS−CS1KSPの購入札を取りました。
(札が後1つしかなかったので・・・(^^;)

でも、
隣のGPS−CS3Kが何か気になる・・・

まぁ、店員さんに何をするものか聞いてから決めようと思い聞いてみました。

僕:「これは、一眼レフに付けて使う物なんですか?」
店:「ちょっと待ってください」

資料を取りに・・・

店:「いえ、単体で使えます。デジカメのメモリースティック・SDカードを差し込んで位置情報を写真に記録出来たりします」

おぉ!
GPS−CS1KSPと違い、パソコン無しで位置情報を書き込めるんだ〜
泊まりの旅行なんかで使って、パソコン持って行かないといけない・・・
な〜んて困るし。
店:「駆動時間は15時間で、GPS−CS1KSPより長くなっています」
それはいい!
GPS−CS1KSPは駆動時間10時間と言う事で、
まぁ大概は十分だと思うのですが、長いにこした事は無いです。
ダンス企画の撮影では、朝8時頃〜午後7・8時頃までとかだったので、途中で電池を入れ替えないといけないとかは困ります。

僕:「内蔵メモリにどれぐらい記録出来るんですか?」
店:「ん〜分かりませんね〜ここ1週間位に入って来た商品で、資料が全然ないんです」

あっ発売直後の商品なんだ。
店員さんが持っていた資料もGPSーCS1KSPの資料でした。
GPS−CS1KSPを買って、すぐ新商品が発売された〜とかは最悪なんで、
よかった〜
値段の差は4,000円程で、4,000円差の対価の機能は有ると思い、

僕:「こちらを(GPS−CS3K)ください」
店:「ありがとうございます」

と言う事で長〜い購入編はここまでです。(すみませんm(_ _)m)
次回、おためし編で使用してみたレビューをお送りします。
ご期待ください!
(興味の無い方には、さっぱりな内容ですが・・・(^^;)



アクセスカウント100突破!!

ありがとうございます!

アクセスカウントが100を突破しました!
ひとえに皆様のお陰です。
記事の投稿スピードがかなり遅いので、見ていただいている方になかなか楽しんでいただけていないかと思います。
なるべく楽しんでいただける様に、投稿スピード・記事内容を充実させていきたいと思います。
見に来ても記事追加されてない!
って事も多いと思いますが・・・(^^;
これからも宜しくお願いいたします!

2009年3月16日月曜日

今度は大阪市全24区でMattDanceメイキング2日目 後編

「今度は大阪市24区でMattDance」のメイキング2日目後編をお送りします。

撮影日は1月3日(土)
前編の最後、海遊館の次は、
大阪の有名スポット、
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(此花区)です!
いや〜この近辺はUSJが出来て激変しました!
USJが出来る前の桜島線は、ユニバーサルシティー駅は無く、安治川口駅と桜島駅しか有りませんでした。
朝夕の通勤時間以外は、30分に1本しか電車が走っていないかったので、乗り過ごすと大変な事になってしまいました(TT
ユニバーサルシティー駅がまだ降りれなかった頃に、白い帆のかかった駅がどんな感じなのか見に行った記憶が有ります。
降りれないので、通過だけなんですが・・・(^^;
ユニバーサルシティー駅は、なんと有名な建築家である安藤忠雄氏の設計なんです!
帆船をイメージして設計された様です。
最近では、東京タワーに変わる電波塔である、東京スカイツリーのデザインも手掛けてらっしゃいますね〜
なんと、僕とicoさんの地元である茨木にも設計された建物が有るんです!
茨木春日丘教会
です。
都市部とかでない地元に、世界で活躍されている方の建物が有るなんて、ちょっと意外でうれしかったりします。
さらに!
前作である”大阪府全43市町村でMatt Dance”で訪れた、
大阪府立近つ飛鳥博物館(河南町)も設計されています!
いや〜知らず知らず(失礼)に訪れているものですね〜
いずれも目を釘付けにするデザインで凄いです!

話がそれましたが・・・(^^;

写真はダンス映像からの切り抜きです。
なぜかと言いますと、ダンス映像中に隠し要素が有るのです。
が、
あまりに分かりにくいので、ここで解説しようと思います(^^;
この写真のどこかにicoさんが映っているんです!
そう、昔流行った
ウォーリーをさがせ!
を、ダンス映像中に仕込んだんです!
え、分からない?
写真の右半分中央部に・・・
分かりましたか?
分かりにく過ぎますね。すみません・・・(TT
他の場所で、もう2カ所仕込んでいます。
そちらは、かなり分かりやすいので、ちょっと注意して映像をご覧ください。

あと、撮影した日の入り口辺りのUSJは、まだクリスマスの飾り付けでした。
もうお正月なのになんでなのかな?
アメリカはそんな感じなのかな?もしかして経費節減?
本当かは分かりませんが、アメリカは、New Yearよりクリスマスの方がイベント的には大きいと聞いた事があるが・・・どうなんだろう?


次は、全興寺(平野区)です。
”せんこうじ”と読みます。
いや〜ここのお寺はかなり変わっていますね〜(失礼)
ダンス映像に映ってる看板だけでも目を引きます。
ちょっと分かりにくいですが、
ウソをつくと舌をぬくぞ
と書いてあり、鬼が大きなペンチ?を持っています!

中に入ると色々な施設があります。
「地獄堂」では、
悪い事をすると地獄に行くぞ!
と言う事を教えていたり、
「ほとけのくに」では、
151体の石仏がおまつりしてあります。
床にはステンドグラスが設置されてあり、瞑想出来る空間も用意されていたりします。

さて、恥ずかしい姿の写真ですが・・・(TT
何をしているのかと言いますと、
石に頭を入れいるんです!
ちょっとになったのかな?と思われるかもしれませんが・・・
いえいえ、大丈夫ですよ!・・・のつもり(^^;
穴があいている石の横に立て札があり、
地獄の釜の音が聞こえる不思議な石
とあります。
写真は、その音を聞いているところなんです。
端から見るとなんて姿なんでしょう(TT
どんな音がするのかは・・・
是非、訪れて聞いてみてください!

あと、訪れて僕が感じた事は、
入り口の看板に書いてある様な、いましめ的な事を昨今言わなくなりましたね。
リアル思考というか・・・
少しはこう言うのも、悪い事への抑制する意識材料として必要なんじゃないかなと・・・

訪れた人を少し考えさせてくれる場所でありました。


ちょっと内容の濃い2日目はここ迄です。
次回、3日目も宜しくお願いします!

2009年3月4日水曜日

今度は大阪市全24区でMattDanceメイキング2日目 前編

「今度は大阪市全24区でMattDance」のメイキング2日目です。
内容充実の日でしたので、前編・後編に分けてお送りします。

年が明けて2009年になり、干支もネズミ年がらウシ年になってすぐの、
1月3日(土)に撮影2日目を行いました〜

2009年最初の撮影場所は、京セラドーム大阪(西区)からのスタートです!
ダンス映像・写真でもご覧頂けますが、ドームへ続く並木道が綺麗な立体感を演出しています。
1997年3月1日開場でその時は、「大阪ドーム」の名前でした。
その後2006年7月1日からは、命名権を取得した京セラにより、「京セラドーム大阪」の名称に変更されています。
命名権期間は2011年3月31日までらしいです。
期間が来たらもちろん名称が変更される可能性が有る訳ですが、変更された場合の周辺の標識等の変更だけでも大変そうですね〜
すぐ近くの、大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線の駅名表示板の変更とか・・・
京セラドーム大阪と表示している所は、シールなのかな?などといらぬ心配をしてしまいます。
変更作業のお陰で、色々な所で仕事が増えて経済効果・・・なんてまであったりするのかな?
それはさておき、ドーム近辺では再開発が進んでいる様で、ダンス映像・写真でも分かる様に工事中の柵が映っています。
ちなみに、「京セラドーム」では、観客席での「ジャンプ禁止」です。
以前行われたコンサートで、観客の”タテ乗り”動作により、周辺住宅でかなり大きな振動が発生した為の処置みたいです。
地盤が軟弱な事によるみたいですが、数万人のジャンプの力って凄いです!


次は、千歳渡船場(大正区)です。
市民の交通手段の為の船乗り場です。
なんとタダです!
港近くの移動は、流石に徒歩では移動出来る訳も有りませんし、陸路の交通手段は道がないと移動出来ない為に、最短距離で移動出来る船での移動が重宝されているようです。
水の都大阪の一端を感じれる場所でもあります。
大阪港復興事業の1つとして大正区の内港化工事をした際に、千歳橋が撤去された為に変わりに設けられたみたいです。
区間は、大正区北恩加島二丁目と大正区鶴町三丁目(岸壁間371メートル)を結んでいます。
関係者の方や船は、北恩加島二丁目にあるようで、定時になると建物から2人の従業員の方が出てこられ、乗客を乗せて大正区鶴町三丁目へ向かいます。
5分程で到着し、乗客の乗り降りがあり、すぐに北恩加島二丁目に折り返し運転をします。
これが1回の運行内容です。

撮影場所は、北恩加島二丁目側から撮影しました。
icoさんが北恩加島二丁目で待機して、僕が船に乗り込み、鶴町三丁目から折り返してくる僕を撮影しています。
詳しく調べずに北恩加島二丁目から撮影したのですが、よかったです!
と言うのも、鶴町三丁目から乗り込んだ場合は折り返してこない為、北恩加島二丁目に着いたら次の運行時間迄待っていないと言う事に・・・(^^;

写真は、船から撮影しているicoさんを写したもので、ダンス映像の逆って感じです。


次は、海遊館(港区)です。
1990年開館となっています。
と言う事は、来年は20周年て事ですよね!

3色に色分けされた印象的な建物は、地・水・火の結合を模しているそうです。
約20年と言う歳月を感じさせない斬新なデザインの建物です。
2008年には、開業以来の入場者数が国内最速で5000万人に達したそうで、入場者の6割がリピーターらしいです。
東京ディズニーランドに代表される大型施設の成功は、やはりどれだけリピーターになってくれるかが鍵と言う事ですね。
「海遊館」と言うネーミングを決定したのは、タレントの上沼恵美子さんみたいですね〜
一般募集した名前のほとんどが「マリンなんとか」がほとんどで、上沼さんが、全国どこにでも有るネーミングより「海遊館」が印象に残ると言う意見から決定したそうです。
確かに、「マリン・・・」って海系の施設と言う印象は残るけど、場所を特定する印象までは残らないですね。
海遊館は巨大水槽でも有名で、大きなジンベイザメが飼育されています。
撮影日現在、7年ぶりに2匹見る事が出来ます。
ちなみに、海遊館のジンベイザメは、オスが「海くん」・メスが「遊ちゃん」と決まっているそうです。
今回来たジンベイザメはオスだったので、愛称を一般募集して「大(だい)くん」となりました。

撮影した日は、入り口辺りにすごい人が集まっていました。(写真右下辺り)
入場待ちかな?と思ったのですが、もう昼近かったのでそれは無いな〜なにかな?って感じで撮影していました。
そして撮影が終わって帰ろうとした時、
ペンギンパレードが始まります!
とアナウンスされました!
なに!海遊館でペンギンパレード!
海遊館は水槽での展示だけと思っていたので、かなり意外でした。
人が沢山いたのはペンギンパレードを見る為に集まっていたのです。
ペンギンが歩く道の両脇に人垣が出来ていて、帰りかけた僕たちもペンギンの姿を見ようと、人垣の隙間から顔を覗かせていました。
しばらくするとペンギンたちが、カメラのフラッシュを浴びながら、悠然と歩いて行きました!
いや〜
海遊館の中に入らずに見れるなんて凄いですね〜
しかも
タダ!
海遊館太っ腹です。


今回はここまでです。
次回後編をお送りします!
宜しくお願いします。

2009年2月14日土曜日

今度は大阪市全24区でMattDanceメイキング1日目

最新作である、
「今度は大阪市全24区でMattDance」
のメイキング 1日目をお送りします!
撮影日は2008年最後の日、12月31日(水)です。

今作、最初の撮影場所は、
鯛よし百番(西成区)
です。
大正初期に建てられた妓楼を料亭として営業されています。
「文化庁登録有形文化財」に登録されているそうです。
確かに、江戸時代からタイムスリップして来た様な、歴史を感じさせる建物です!
地域的には飛田新地ですが、店の周りはマンションなどが立ち並ぶごく普通な感じでした。
朝早かったからかもしれませんが・・・(^^;
ネットで公開されている店内の写真をみると絢爛豪華!すごいです!
着物を着て入ると、時代劇のワンシーンの様になりそうです。


次は、旧毛馬閘門(北区)・毛馬閘門(都島区)です。
北区は色々有名な場所があるのに、なぜここなのかと言いますと・・・
既に皆さん見た事・行った事がある場所よりも、少しでも
”こんな所有ったの?”
と思っていただける様にとここを選びました。
同じ用途の建物で新旧があり、しかも別の区なので2カ所とも紹介出来る!
っと言う事で、ダンス映像の方でも新旧を連続でご覧いただけます!
ちなみに閘門は”こうもん”と呼びます。

旧毛馬閘門は、1896(明治29)年に着手、我が国初めての大河川事業だそうです。1902(明治35)年に着工し5年の歳月をかけて1907(明治40)年8月に完成しました。
その後、毛馬第二閘門が作られ、旧毛馬閘門は毛馬第一閘門と名前を変え、1976(昭和51)年1月まで使用され、毛馬第一閘門は1976年12月から1980(昭和55)3月末にかけて公園整備が行われました。
現在の毛馬閘門は、1974(昭和49)年に完成し現役で稼働中です。
この毛馬閘門の役割や閘門自体の役目の説明は、以下のリンクでご覧いただければ分かりやすいと思います。


写真は、icoさんが良い撮影ポイントを探している所です!(^0^
旧毛馬閘門は結構広く・さすがに船の往来で使われていた施設だと感じさせられます。
昔から水の都として栄えて来た大阪の一端が感じられる良い施設だと思いました。

年の瀬が押し迫った、第一日目の撮影は終了です!
世間は師走の慌ただしさの中、
”ゴーイング・マイウェイ”
な、僕たちチーム「インバラ」でした(^^;
次は、2009年の年明けからの撮影になります。
では次回のメイキングもお楽しみください!

2009年2月8日日曜日

大阪でMatt Dance第二弾公開!

「大阪府全43市町村でMatt Dance」に続く第二弾を本日アップしました!
その名も、
今度は大阪市全24区でMatt Dance
です!
そうタイトル通り、今度は大阪市内に絞ってMatt Danceをしてきました。
前作の公開で、一部の方から、大阪市内を!
と言うお声がありましたので、作成してみました。
大阪市内にこんな場所があったの?
と感じていただけるシーンもあるのではないかと思います。
もちろん、誰もが知ってる有名すぎる場所も有りますが・・・(^^;
前回よりは、ダンスが多少マシになったのではないかと・・・
自分だけかな・・・(TT)
そしてなにより、
今回、大変有り難い御協力で実現したシーンがあります!

是非是非ご覧ください!

今回の「今度は大阪市全24区でMatt Dance」もメイキングを書こうと思っていますので宜しくお願いします!
前回のメイキングもマダマダ有りますが・・・(^^;

2009年2月3日火曜日

大阪府 全43市町村でMatt Dance メイキング 2日目 Vol.2

大阪府全43市町村MattDanceメイキング2日目第二弾をお送りします。

7月12日(土)
次は門真運転免許試験場(門真市)です。
ここも写真を撮り忘れたのでダンス映像からの切り抜きです。
大阪の北側の方で免許を取得された方なら、ここに来た事が有る人が多いと思います。
僕もここで取得しました〜
電光掲示板に自分の番号が出るかドキドキものでした!
思うのですが、免許の写真ってなんでうまく映んないんでしょうね(^^;
テレビか何にかで見たのですが、芸能人の方の免許の写真もあまりうまく映っていませんでした。
芸能人の方って、普通の人と比べて写真などを撮られる事が多いと思うので、慣れていそうですがなんかイマイチ・・・
あの撮影する機械に不思議な仕掛けが有るのでしょうか?

次は、サン・アリーナ25(八尾市)です。
市民総合体育館とも言うようです。
ここも写真撮影を忘れたのでダンス映像からの切り抜きです。すみません。
市制施行25周年を記念して平成7年4月1日にオープンしたそうです。
1階の駐車場へ車を止めて、建物の正面に出ようとしたのですが、建物が広くてなかなか出られずに、ちょっとした迷子になってしまいました!(^^;
ダンス映像でもお分かりいただけるかと思いますが、踊っている僕が殆ど分からないぐらい離れた所から撮影しないと、建物の全体像が分からないぐらい大きい施設です。
撮影しているicoさんは、少し離れた所にある歩道橋の上から撮影しました。
流石に声が届かないので、携帯でやり取りしながらの撮影でした!
便利な世の中になったものです・・・っておじいちゃんかい!
赤い煙突の様な建物が、何に使われているのか確かめずに次の場所へ行ってしまったため分からずじまいです。
いや〜この建物を見て、体育館だと思う人も少ないのではないでしょうか?

次は、深北緑地(大東市)です。
かなり広大な施設に驚きます!
端から端迄歩いて行くと2、30分かかるんじゃないかと思います。
軟式野球場、テニスコート、球技広場などの運動施設があり、色々な遊具がある広場や広大な池などがあります。
一部有料施設も有るみたいですが、かなりの場所が無料で解放されているのにビックリします!
家族連れや、スポーツをする人達で賑わっていました。
撮影場所は、芝生広場と呼ばれる芝生が広範囲に敷き詰められている所です。
映像では一部ですが、その広大さを感じ取ってもらえると思います。
写真は、ロケット広場と呼ばれる所で、その名の通り巨大なジャングルジムに囲まれたロケットっぽい建物が分かると思います。
大人から子供迄いろいろな年代の人達が、遊んだり・くつろいだり出来る場所として、良い施設だと思いました。しかもほとんどがタダなんですから!
ってまた・・・